2026-04-19

DW日記 4月12日 Nami-nication event とLast session in Japan

今日は楽しみにしていた波ニケーションの月例会、何年か前に実家の真ん前で毎月開催してる障害のある人のためのサーフィン体験会の存在を知り、これは是非ともなんかしらの形で関わりたいと思っていたもので、実際知り合えば知り合うほどみんな集まってくる人たちがあったかい人たちばかりで最高のバブレーション。

この日も結構風が強い日が多かったから心配だったけれど、ありがたいことにはればれとしてそのウエ風も弱く、波も大きすぎず、理想的なコンディション、そのウエ参加者もボランティアも大勢で盛り上がった。今回は待ち時間や海に入りたくなくなっちゃった人のためのサブベントとして、ゴミ拾いで拾ったゴミを使ってのアートワークショップ、これがまた思ってた以上にみんな興味を持ってくれ大盛況。終わった後のランチで何人かのスタッフと話せたけど、本当に素晴らし子の活動、これからもずっと長く続けていってほしいし、ここから発展して全国各地でこんな活動が増えていったらいいなとあったかい気持ちになれた。

ランチが海の真ん前だったので海も気になるし、手伝いに石川県から来てくれた亮太くんもせっかくだから乗りたそうだったので二人で夕方パドルアウト。

風は弱かったけどフォル初心者の亮太くんにとってはどんな佳境でも出てこぐだけでも練習になる。私ももちろんどんなコンディションでも練習になる。ということで江ノ島がしっかり見えるところまで沖に行こうと漕いでたらいるわいるわ、みんな海に出て乗ってた。それぞれベストだと思う道具を使って出てた。

明日は海に出る余裕はないと思うので今日が多分最後の日本でもセッション。三本くらいしか乗ってないけど弱い風で小さうねりでもフォイル大きめにしてそれでノリつなぐ練習も大事だと感じたsh、マウイでは風がないと文句言わずん大きめのフォイルを使ってみようと思った。






マコはパラ、カナウジさんはパドル、小沢さんはパラとパドル❔アキノリはパラかな?みんなハングリーに楽しんで他。私も結構疲れてたから出るのどうしようかなーとも思ったけどm出て見たらkれな夕焼けも見れて最高の日本滞在の締めくくりができました。

Mahalo Ke akua

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